テーマ:安全保障

三島由紀夫

小林秀雄  …宣長と徂徠は見かけはまるで違った仕事をしたのですが、その思想家としての徹底性と純粋性では実によく似た気象を持った人なのだね。そして二人とも外国の人には大変わかりにくい思想家なのだ。日本人には実にわかりやすいものがある。三島君の悲劇も日本にしかおきえないものでしょうが、外国人にはなかなかわかりにくい事件でしょう。 …
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中国共産党の日本解放計画 (その三)

 中国共産党の日本解放第二期工作がどのように紹介され、著名人がどのように評価しているかを知っていただくために、いくつかの動画や記事を集めておいたら、いつの間にか、いくつかの動画がユウチュウブから削除されていた。  特に紹介したかった、日本文化チャンネル桜における、前航空幕僚長田母神俊雄氏の解説も消されていた。  ユウチュウブ…
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尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ!  再録

 早速、元ネタの映像が削除されたので、これを予測して、複製コピーしておいてくれた方が、再アップしてくれているので、転載させていただいた。 尖閣諸島楽天ブックス商品副データ冊封琉球使録を読む原田禹雄榕樹書林この著者の新着メールを登録する発行年月:2006年01楽天市場 by 尖閣諸島灯…
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尖閣衝突ビデオ、 ついに流出!

 尖閣における中国漁船が海上保安庁巡視船「みずき」に意図的に体当たりしている映像が、ユウチュウブに流出した。  二度にわたる衝突シーンは4と5の映像に納められている。  6は、5の衝突の別角度からの映像。  中国漁船の意図的体当たりであることがより明瞭な映像だ。 …
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軟らかい国土 日本

 シナには、「軟らかい土は掘れるだけ掘れ」という意味のことわざがあるそうだ。  これは漢民族の民族性、ひいては覇権主義国家中華人民共和国の国体を端的に表した言葉のように思える。  軟らかい土は掘りやすい。  土が軟らかいならば、それがたとえ他人の土地であっても、掘れるだけ掘って、自分のものとしてしまう。  掘った者勝ち。 …
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中国による尖閣諸島侵略

 先日、シナ漁船が尖閣諸島近海の日本の排他的経済水域に侵入し、国際ルールに則って、停船を命じた海上保安庁の巡視船二隻に体当たりする事件が起きた。  これはシナの尖閣諸島侵略、ひいては日本侵略の序章に過ぎない。  産経新聞の報道によると、中国外務省の姜瑜報道官は、9日の定例記者会見で、中国側がすでに同諸島海域に向けて「…
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消されていく日本、民主党政権下で着々と進行する中国の反日工作

百聞は一見に如かず。 中国共産党、反日左翼、朝鮮人による日本解体工作の証左として、次の映像をご覧いただきたい。 「反日」以前?中国対日工作者たちの回想文藝春秋水谷 尚子ユーザレビュー:岩波は真実を語るべき ...現状分析のみに満足す ...歴史のパズルを解く楽 ...Amazo…
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沈没していく日本

 自ら滝壺に向かって流され、どうにも出来ない日本。  すでに船員も、船客も、不穏な轟音が近づいてきていることになんとなく気づいているが、皆船室に閉じこもって、耳を塞ぐか、自慰行為に興じている。  7月1日より中国で、『国防動員法』が施行されている。  これは戦前の日本で言う『国家総動員法』をさらに強力にしたものだ。  戦前の…
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狂気の時代 (その一)

 現世(うつつよ)の、諸々の、ますます繁き事(こと)・業(わざ)に触れ、つくづく思うのは、平成の御世も二十年以上を経て、いよいよ狂気の時代に突入してきた、ということである。  ここに言う狂気とは、前回まで書いてきた意味での狂気ではない。  つまり、孔子が高く認めた意味での、すなわち「狂者は進みて取る」という意味での狂の精神ではな…
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中国の脅威

 中国の脅威について、それを語るのに最適な立場の方々が語っておられるので、ご覧ください。
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