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西郷隆盛
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織田信長と論語
 以前、「織田信長と論語」と題した文章を掲載したことがある。  これは「南洲翁遺訓解説」という連載の「天地自然の道」補記として文章にしたものだが、それを再掲載する。 ...続きを見る

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2012/05/19 16:54
織田信長と真暦
 前回までさくらをテーマにした記事を連載したが、「さくら(その弐)」で本居宣長の「真暦考」を紹介する中で、織田信長の本能寺の変が闇夜を選んで行われたことに触れた。 ...続きを見る

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2012/05/11 07:05
さくら (その四)
 木花咲耶姫(このはなさくやひめ)と言えば、日本を象徴する霊峰・富士の化身として知られる。  葛飾北斎も「富嶽百景」の冒頭にこの神を画題として取り上げている。 ...続きを見る

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2012/04/17 08:57
さくら (その参)
 咲きこぼれ、風に舞い散りはじめたさくらが綺麗である。  その中にいると、谷崎潤一郎の『細雪』の有名な場面を思い出す。 ...続きを見る

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2012/04/13 11:08
さくら (その弐)
 この時期になると有線などで「さくら」をテーマにしたJ・POPがよく流れている。  いつの頃からだろうか。 「さくら」をテーマにしたヒット曲がなければ、一人前のミュージシャンとは言えないかのように、どんなミュージシャンでもさくらをテーマにした曲をリリースするようになったのは。  春になればさくらを歌った歌の需要が高まるとの供給側の読みもあるのだろうが、逆に言えば、さくらという花が日本人にとっていかに大切な花か、様々な思いを託すに足る花であるか、それを表しているようにも思える。  特に学... ...続きを見る

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2012/04/06 10:45
さくら (その壱)
花のいろは うつりにけりな いたづらに  我が身よにふる ながめせしまに        ...続きを見る

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2012/04/02 17:10
紅い英雄・毛沢東と日中友好
「日中友好『世々代々に』毛沢東主席の孫が力説」 ...続きを見る

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2012/03/26 17:33
「南京の虚構を暴く!」 日本文化チャンネル桜 討論
 日本文化チャンネル桜の討論番組「南京の虚構を暴く!」は必見である。  南京事件、いわゆる南京大虐殺について自発的に調べてみようとせず、なんとなく、あれほど支那人やマスコミが騒ぐのだから、規模としてはともかく、何らかの事件はあったのだろう、と考えている人は、この討論番組を見れば、そういった考えが一気に吹き飛ぶであろう。  そして、「南京大虐殺」虚構論者の常識的な見識、態度に触れて覚醒した常識感覚によって、情報の氾濫する現代社会において、マスメディアが垂れ流す情報に対する、それまでような怠惰な... ...続きを見る

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2012/03/23 07:29
南京大虐殺 vs 通州大虐殺
『「大虐殺否定罪」を提案 中国全人代代表』 ...続きを見る

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2012/03/13 16:29
直毘霊(なおびのみたま)
 本居宣長がまことの道を論じた『直毘霊』全文を掲載しているサイトがあったので、紹介させていただく。 ...続きを見る

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2012/03/09 08:12
南京大虐殺のこと (追記)
例によって支那人のさかしらな作りごとの話。 ...続きを見る

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2012/03/03 17:28
ルーズベルト大統領の犯罪 『フーバー回想録』
「F・ルーズベルトの犯罪 『フーバー回想録』の衝撃」  (2月 20th, 2012 by 月刊日本編集部. http://gekkan-nippon.com/?p=2969) ...続きを見る

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2012/02/29 19:02
『古事記』 千三百回目の誕生日
 本日、二月十九日(旧暦正月二十八日)は、元明天皇から稗田阿礼の誦習する『帝紀』『旧辞』を筆録して史書を編纂するよう命じられた太安万侶が、これを完成し、献上した日に当たる。 ...続きを見る

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2012/02/19 17:29
船中八策
 橋下徹・大阪市長が主導する大阪維新の会が選挙公約の骨子を、坂本龍馬の船中八策にちなんで、「維新版・船中八策」と名づけて公表した。 ...続きを見る

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2012/02/17 11:44
日本人の国際主義 (その参)
 勤勉さは日本国民が世界に誇るべき特色にして、国民経済を支えてきた美徳である。  十一月二十三日は「勤労感謝の日」だが、その趣旨は、「祝日法」によれば、「勤労を尊び、生産を祝い、国民たがいに感謝し合う」ことにあるとされている。  まことに結構な趣旨だが、いわゆる「祝日法」、すなわち「国民の祝日に関する法律」は、昭和二十三年、アメリカの占領下で施行された法律で、第一条で「自由と平和を求めてやまない日本国民が、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、国民こぞつて祝い... ...続きを見る

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2012/02/16 07:18
建国記念日 (再掲載)
 本日は建国記念日。  いわば日本国の誕生日である。 ...続きを見る

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2012/02/11 15:46
櫻井よしこ氏の戦略論の欠陥
 櫻井よしこ氏の日本を取り巻く厳しい国際情勢に対する認識を前回見た。  そこから、日米同盟重視と、対米追従の姿勢を見せている野田政権支持の戦略論が割り出された、との一つの見方を示しておいた。  親米保守がよく言う、国益主義、国民の生命と財産を守る、という近代合理主義的立場から言えば、こういった発想が出てくるのは自然なのだが、これに傾きすぎれば、大きな問題には目を塞いで、目先の唯物的な利益で国民を釣っている事になりかねない。  考えてみれば、これは日本の大手マスコミの属性でもある。だからこの... ...続きを見る

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2012/02/10 10:48
櫻井よしこ氏の戦略
 前回、櫻井よしこ氏のTPP推進論と野田政権支持の論説を紹介した。 櫻井氏の立論に対して、水島総氏は、彼女はそもそも読売新聞の渡部恒夫氏に見出された人物であり、その関係に引きずられて、読売の論調に同調するような言論を展開している、と、そのような趣旨の批判をされていた。 ...続きを見る

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2012/02/03 07:55
櫻井よしこ氏のTPP支持と青木直人氏の懐疑
「 冷静な思考でTPPを国益に繋げよ 」 『週刊新潮』 2011年12月15日号 日本ルネッサンス 第489回 ...続きを見る

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2012/01/27 13:08
『「平清盛」を見るな!』 えんだんじのブログより 
「この記事の転載、拡散をお願いいたします。 ...続きを見る

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2012/01/25 19:29
西南戦争における薩軍の戦略に関する史料 「西郷南洲翁の正気 (その五)」
 南洲翁が「はじめから軍事的勝利を計算にいれていない」という第二の点についてコメントさせていただきます。 ...続きを見る

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2012/01/24 17:27
西南戦争における薩軍の大義 「西郷南洲翁の正気 (その四)」
史料C ...続きを見る

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2012/01/21 12:58
西南戦争の起因に関する史料 「西郷南洲翁の正気 (その参)」
史料B ...続きを見る

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2012/01/17 18:37
いわゆる征韓論の史料 「西郷南洲翁の正気 (その弐)」
 史料@「大使派遣論の趣旨」 ...続きを見る

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2012/01/16 18:39
西郷南洲翁の正気 (その壱)
 宮崎正弘氏のメルマガ『宮崎正弘の国際ニュース・早読み』に連載中の「正気を失った日本」 第四回目に西郷南洲翁が取り上げられたので、転載させていただく。 ...続きを見る

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2012/01/14 15:44
日本人の国際主義 (その弐)
 少し前に書いた記事になるが・・・・・・「日本人の国際主義(その壱)」で紹介したように、昨年11月21日、「人民網」日本語版において「東アジアサミット、最大の勝者は日本」と題された記事が配信された。   ...続きを見る

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2012/01/11 12:51
動乱の時代の幕開け
 以下は昭和二十一年一月一日、すなわち終戦後初めて迎える正月元旦に発せられた、いわゆる「新日本建設に関する詔書」全文。 ...続きを見る

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2012/01/01 07:27
名著誕生の条件 (その弐)
 昭和四十三年に日本国内で発生した学生運動という騒乱の中で、小林秀雄とは別種の伝統の危機を感じて、名著を物した人物がいる。  漢字の碩学・白川静である。 ...続きを見る

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2011/12/29 07:57
天長節に隠された文明史的意味 (その弐)
 平成二十三年、今上陛下、御誕生日に際しての御感想(宮内庁ホームページより) ...続きを見る

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2011/12/23 12:52
天皇誕生日
 明日十二月二十三日は今上陛下の御誕生日である。  戦前は、この天皇陛下の御誕生日を『天長節』と言った。 ...続きを見る

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2011/12/22 11:54
名著誕生の条件 (その壱)
 あらゆる政治制度、政策は手段に過ぎない。   「ペリクレスの、民主主義制度を名目に過ぎぬと見るのは造作のない事だ。それよりも、彼の考えを押し進めれば、あらゆる制度は名目に過ぎなくなる筈である。彼は、いろいろな制度を越えたところに、或は制度のあらゆる革新を不断に要求されているところに、そこだけに真の政治の現実的な秩序を見ていた、と言えよう。彼の民主主義の政体のうちに、もし見ようとするなら、貴族主義的制度も社会主義的政策も、共存していた様が見えるだろう。」(『考えるヒント』「プルターク英雄伝」... ...続きを見る

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2011/12/15 12:20
王政復古の大号令
 本日十二月九日は、記念すべき、王政復古の大号令が煥発された日付である。慶応三年十二月九日、王政復古の大号令は煥発された。 ...続きを見る

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2011/12/09 13:05
大東亜戦争開戦、七十年目の日
 本日は十二月八日。  大東亜戦争の開戦、パールハーバーの奇襲から、ちょうど七十年が経過した。    大東亜戦争をわが民族が経験した、必然にして、正真正銘の悲劇と観じていた小林秀雄は、終戦直後、次のように発言している。 ...続きを見る

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2011/12/08 13:15
橋下旋風について「考えるヒント」 (その弐)
 前回は小林秀雄の『考えるヒント』(文春文庫)所収「プラトンの『国家』」から橋下旋風を考えるヒントを引用させていただいたが、今回は同書のそれに繋がる内容の随筆「プルターク英雄伝」からヒントを頂くことにしよう。 ...続きを見る

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2011/12/06 17:30
橋下旋風について「考えるヒント」 (その壱)
 十一月二十七日、橋下徹氏率いる維新の会が大阪府知事及び市長選で勝利した。 ...続きを見る

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2011/12/02 11:42
日本人の国際主義 (その壱)
 まったく……次のような記事を読むと、日本文明の懐の深さというか、重厚さというものを改めて認識させられてつくづく感心してしまう。  ...続きを見る

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2011/11/29 18:16
海賊のはなし
 海賊、と言っても、映画に出てくるような海賊でも、ソマリア沖に現れる昔ながらの海賊の事ではない。日本の捕鯨活動にとって重大な脅威となっているシー・シェパードの事だ。  彼らは新手の海賊だ。アングロサクソンの人種差別意識につけ込んで、マスメディアを駆使した巧妙な資金集めを行っている。 ...続きを見る

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2011/11/22 19:12
厳しい東アジア情勢
 日本を取り巻く厳しい国際情勢に関する討論を紹介する。 ...続きを見る

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2011/11/15 16:13
絶望の果てのかすかな希望
以下の討論番組を見て感じた事を書いておくことにする。 『日本よ、今・・・闘論!倒論!討論!2011』 ...続きを見る

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2011/11/08 17:19
アンパンマンのマーチ
 支那人がはたして近代国家をつくりうるやすこぶる疑問にして、むしろわが国の治安維持のもとに、漢民族の自然的発展を期するをかれらのため幸福なるを確信する。 ...続きを見る

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2011/11/03 13:00
中国 二歳児ひき逃げ事件
 中国からの移民が増え続ける日本。   これら中国人と付き合って行くには、その民族性を知っておく必要がある。日本人とは全く違う世界観に生きている人々であることは、常識として知っておかなければならないだろう。 ...続きを見る

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2011/10/21 11:50
中露同盟
中国、ロシアという、日本にとっての大変厄介な存在について。 ...続きを見る

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2011/10/19 16:14
続々 正心誠意
 元衆議院議員・西村眞悟氏のサイト内のコラム「眞悟の時事通信」十月十日付の記事で、核武装について述べているので、転載させていただく。 ...続きを見る

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2011/10/14 07:34
続 正心誠意
産経新聞【正論】東洋学園大学教授・櫻田淳  ...続きを見る

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2011/10/09 16:35
青山繁晴氏の現状認識 「アンカー」より
 青山繁晴氏が水曜日の「アンカー」で現在の厳しい国内外の情勢について鋭く語っておられるので次のサイトから紹介する。 ...続きを見る

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2011/10/07 06:39
野田首相の汚泥にまみれた増税
 自分は政治評論家ではないので、一つ一つの政策についていちいち論評する事はないが、野田首相がこだわる増税について、元衆議院議員の西村眞悟氏が自分が感じているままのことを、自身のサイトの九月三十日付のコラムで書いているので転載させていただくことにする。 ...続きを見る

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2011/10/05 17:05
正心誠意
野田佳彦首相が所信表明演説で使用した「正心誠意」という四字熟語について、シナ哲学の泰斗・加地伸行氏が次のように書いている。 ...続きを見る

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2011/10/04 18:33
フランクリン・ルーズベルト米大統領と共産主義運動
 日本と連合国との戦争における、通俗的な意味でのいわゆるA級戦犯として、前回、共産主義者の面々を挙げた。  スターリン、毛沢東、周恩来、尾崎秀実。  ソ連、中国共産党の指導者、およびコミンテルンの日本人スパイである。  彼らは日本が戦争せざるを得ないようにもっていく意図を持っていたし、実際そのように工作し、しかもそれを成功させた。 ...続きを見る

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2011/10/01 13:10
西郷南洲翁の命日
 九月二十四日は、西郷南洲翁の命日である。 ...続きを見る

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2011/09/23 17:44
野田「どぜう鍋」内閣の不義、不仁
 野田「どぜう鍋」内閣の不義、不仁を言って、出揃った大臣の不義、不仁を一人一人論うまでもないので他に譲ることにする。  ここでは、保守を看板とし、これまでの発言から、一部保守層の期待を集めていると思われる野田首相に焦点を絞って論ずることにする。 ...続きを見る

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2011/09/15 10:46

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